操作とキー割り当て
英語の操作説明を、そのまま日本語にしました。まずは5つだけ覚えれば動けます。
キー割り当て一覧
配信元(CrazyGames)のゲームページに記載されている操作です。PCのキーボードとマウスが前提で、記載は14項目あります。
- WASD/矢印キー
- 移動
- 左クリック
- 攻撃
- マウスを動かす
- 視点を回す
- マウスホイール
- ズーム(拡大・縮小)
- Space
- ジャンプ
- Shift
- 歩き/走りの切り替え
- 1〜5
- インベントリのアイテムを選ぶ
- E
- 落とす/拾う/食べる/使う(インタラクト)
- F
- 持ち上げて運ぶ
- K
- インベントリのアイテムを捨てる
- P
- ポーズメニュー
- C
- クイックチャット
- B
- エモート
- V
- ダンス
最初に覚えるのは5つ
- WASDで移動、左クリックで攻撃。ここは迷わない。
- Eで拾う・使う。落ちている薪や食料を拾うのもE。
- マウスホイールでズーム。帰り道の確認に使う。
- 1〜5でアイテムを持ち替える。拾った物はここに入る。
- 日没前に戻る。これはキーではないが、一番大事な操作。
EとFの違いで迷わない
配信元の表記では、Eが「落とす・拾う・食べる・使う(インタラクト)」、Fが「持ち上げて運ぶ(carry)」です。つまりEは「その場で完結する行動」、Fは「物を抱えて移動する行動」と考えると整理できます。
焚き火に薪を入れるのは「使う」側の行動なのでEの想定ですが、実際の割り当ては手元の表示で確認してください。運搬中に襲われて落とす、という事故が起きやすいので、運ぶときは周囲を見てからにします。
ズームは「地図」として使う
このゲームは見下ろしの視点まで引けます。焚き火の灯りは遠くからでも見えるので、迷ったら視点を上げて、灯りを探して真っ直ぐ向かうのが基本の帰り方です。
夜は視界が落ちるため、昼のうちに「焚き火から見てどの方角に何があるか」を3つくらい覚えておくと、暗くなってからも戻れます。
スマートフォン・タブレットの場合
配信ページの対応端末には、PCのほかにタブレットとスマートフォンが挙がっています。ただし公開されている操作表はキーボードとマウスが前提で、タッチ操作の詳細は公開されていません。
画面に出るボタン配置やジェスチャーは推測で書かない方針です。実際に触って、ここに追記できる形にしておきます。
コミュニケーション用のキー
Cがクイックチャット、Bがエモート、Vがダンスです。音声チャットの有無は公開情報では分かりませんでした。配信ページの設定では「モデレートされたチャット」は無効とされているので、文字で長い会話をする場所ではないと考えておくのが安全です。
協力プレイでは、意思疎通は短い定型文と動きで足ります。詳しくは役割分担のページにまとめました。